
介護保険の住宅改修・福祉用具購入の現地調査から、見積書・申請書類の作成までを1つのアプリで。 事務所に戻ってからの入力・清書作業をなくします。
クレジットカード不要・インストール不要/すでにアカウントをお持ちの方はログイン
事務所に戻ってから、また入力し直している
現場でメモした内容を、帰社してからパソコンで清書。同じ内容を2回入力していませんか。
被保険者証の書き写しに気を使う
被保険者番号や認定有効期間の転記ミスは、そのまま差し戻しにつながります。
自治体ごとに様式が違う
理由書の様式は国が定めた標準様式が必須ではなく、市町村ごとに項目も体裁も異なります。
署名をもらうためだけに、もう一度伺う
書類を印刷して持参し、サインをもらうためだけの再訪問が発生していませんか。
住宅改修プロは、この作業を「現地で終わらせる」ために作られたアプリです。

住宅改修・福祉用具購入の案件を一覧で管理。カードに表示する項目や並び順は自由に選べます。
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被保険者証の写真を撮るだけでAIが読み取り、申請書・理由書などの必要項目に自動入力。転記の手間をなくします。
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改修箇所を入力するだけで自己負担金まで含めた見積もりをその場で作成。電子署名にも対応しているので、再度訪問したり書類を持ち運んだりする手間を省けます。
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住宅改修だけでなく、福祉用具購入の案件管理・支給申請書類の作成まで同じ画面で完結します。
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現地で撮る・入れる
被保険者証を撮ればAIが自動入力。改修箇所は連続撮影で、写真を撮るたびに1件ずつ登録されます。
その場で見積・書類ができる
手すりの長さを入れるだけで明細と自己負担金を自動計算。住所から自治体を判定し、その市の様式で書類が出ます。
そのままサインをもらう
画面にサインしてもらえば申請書・理由書に転記。帰社後の清書も、再訪問も要りません。
くわしい操作手順は使い方ガイドをご覧ください。
利用者の住所から自治体を自動で判定し、その市の様式に切り替えて出力します。
書類により、画面プレビュー・PDF・Excelの形式で出力できます。 Excelで出力できる書類は、提出前にExcel上で微調整することもできます。
未対応の自治体でも使えます
お使いの自治体のExcel様式をアップロードすると、AIが様式を読み取って項目とセルの位置を自動で対応付けます。 以降はその様式で出力できるようになります。
自治体の様式は改定されることがあります。提出前にかならず、提出先の最新の様式・記載事項をご確認ください。
インストールは不要です。ブラウザでURLを開くだけで、次の端末からお使いいただけます。
現地ではiPadやスマートフォン、事務所ではパソコン、という使い分けができます。 どの端末から開いても同じデータが表示されます。
詳細はプライバシーポリシーをご覧ください。
無料プラン
0円
クレジットカードの登録は不要です
✓ できること / − 有料プランとの違い
有料プラン
月2,180円(税込)/1つ
住宅改修プロ・福祉用具購入プロのどちらか1つ。2つとも使うなら月3,980円(税込)。
初月おためし1か月目は500円
2か月目から、1つなら月2,180円、 2つとも使うなら月3,980円(税込)がかかります。 2つとも年払いなら39,800円/年(約2か月分お得)。
年払い39,800円/年の特典
お住まいの市の申請書・理由書がまだ様式に対応していない場合、その市の様式を無料でお作りします(1〜2週間ほど)。お申し込みのときに市の名前をお知らせください。
お申し込みは、無料プランでご登録いただいたあとお問い合わせからご連絡ください。オンラインでのお支払いは準備中です。
まずは無料プランで実際の案件を1件登録して、書類が出るところまでお試しください。
料金はすべて税込です。自治体へ提出する申請書・理由書には、無料プランでも 「住宅改修プロ」の表示は入りません。
本当に無料で使えますか?
はい。クレジットカードの登録は不要です。機能の制限はなく、登録できる利用者が1件まで、AIの画像読み取りが月10枚まで、見積書と送付状に「住宅改修プロで作成」と入る、の3点だけが有料プランとの違いです。
対応していない自治体では使えませんか?
お使いいただけます。お手持ちのExcel様式を登録すると、AIが項目の位置を読み取って対応付けます。
パソコンにインストールが必要ですか?
不要です。iPhone・Android・iPad・パソコンのブラウザからそのままお使いいただけます。
現場からのご要望をもとに、機能を追加しています。
2026年8月31日
2026年8月30日
2026年8月29日
2026年8月28日
2026年8月27日